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WebMidiLinkでアレPadっぽいもの作ってみた

 WebMidiLinkがスゴすぎる。
 詳しいことは『DTMに新たな進化。複数Webブラウザで演奏/同期 ~Chromeで弾いて低遅延で連携する「WebMidiLink」とは? ~』を読んでいただくとして、とにかくブラウザで簡単に音が出せてしまうのです。
 というわけで、自分もひとつホストアプリを作ってみました。

 ChrossPad

 Chromeで動作するアレなのでChrossPadです。

 Chromeでページを開いたら、右上の「Load」を押してください。別の窓にシンセが表示されます。そうしたら中央の正方形の中をクリックしてマウスをグリグリ動かしてみてください。あとはやれば何となくわかります。

 音を出す部分が超簡単に作れて楽しいので、Webプログラミングをやるかたは是非!

Melofu

 MMLで楽譜を作って投稿できるサイト、Melofuをスタートさせました。

01

 楽譜の表示にはVexFlowを利用させてもらってます。

 Twitterでしか告知してないんですが、DTMマガジン7月号でも紹介していただきました。ありがとうございます。

 これライブラリって需要あります? 公開したら大百科とかで役立ててくれるかな…。楽譜を楽譜らしく表示するのって、結構大変だったんだけど、どうなんだろ。

VexFlow使ってみた

 MOONGIFTさんで紹介されていたVexFlowが面白そうだったので試してみた。
 が、思いのほか面倒だったので軽くまとめてみる。

 まず判ったことは
  • VexFlowはJavaScriptのライブラリ。
  • VexFlowには楽譜のパーツを指定位置に描画する機能しかない。
  • VexTabはVexFlowを利用したライブラリ。
  • VexTabは、簡易言語からタブ譜(+通常の楽譜)を生成してくれる。
 ああ~VexTabのタブ譜じゃない普通の楽譜版が欲しかった…!

 仕方ないのでVexFlowのサンプルを覗いてみたのだけど、JavaScripterでない自分には分かりづらい! なにjqunitって!
 同じような人がいるかもしれないので、ガンガン削ってシンプルな状態にしたソースを公開してみる。

続きを読む "VexFlow使ってみた" »

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