『暗黒の塔 I ガンスリンガー』(スティーブン・キング)
東京タワーに「ノッポン」というマスコットキャラがいるのを御存知でしょうか?
かなり何とも言えない感じのキャラなので是非一度見てみてください。
公式サイトはこちら。
今日の小説に出てくるのはダーク・タワー。マスコットキャラはいません。たぶん。
師・コートとの対決とか、ジェイク少年との交流とか、面白いところもあるんだけど、 やっぱりよくわかんない話だったという感想に終始してしまいます。
ただ、どうやら二巻以降から面白くなるらしいので、続けて読むかどうか迷うところ。 キングを信じるべきですか? うーん。
なんでジェイク少年は見殺しにせなあかんのですか? よくわからなかった……。可哀相に。
今日の小説に出てくるのはダーク・タワー。マスコットキャラはいません。たぶん。
黒衣の男は飄然と砂漠の彼方に立ち去った。ガンスリンガーはその後を追った。 黒衣の魔法使いは《暗黒の塔》の使者──秘密の鍵を握る者である。 最後の冒険者・ガンスリンガーは《暗黒の塔》へ至る道を求め、破滅後の世界を一人歩きつづける──わっかんねー。困った困った。自分の理解力に自信がなくなってくるくらい分からないですこの話。 すごく抽象的で説明が少なく、話も前後して語られるのですごく難しい。
師・コートとの対決とか、ジェイク少年との交流とか、面白いところもあるんだけど、 やっぱりよくわかんない話だったという感想に終始してしまいます。
ただ、どうやら二巻以降から面白くなるらしいので、続けて読むかどうか迷うところ。 キングを信じるべきですか? うーん。
なんでジェイク少年は見殺しにせなあかんのですか? よくわからなかった……。可哀相に。
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