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『あの頃ぼくらはアホでした』(東野圭吾)

 オススメされ気味だったので早速読んでみました。
 この人のエッセイを読むのははじめて。 もっとテンションの高いアホアホな話を期待していたのですが、 意外とそうでもない話なんかもあったりなんかしてうーん。  まあ全体的には面白かったのですけれど。
 そんな中、僕の記憶を刺激したのが給食の話。
 給食があれほど不味いのは、残飯を安定して出すための学校側の謀略ではないかと彼は疑っているのだ。
 僕は幼稚園のころ先生に
「なんで給食を残すの?」
 と訊かれてこう答えたそうです。
「ブタさんや牛さんに残してあげてるの。」
 かぁーわいぃーー。
 本心で言ってたのか、単なる言い訳なのか。自分で覚えてないのが残念です。

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